ボヘミアン
BOHO · FOLK & DRAPE1960年代半ば〜(2020年代半ばに再燃)土の色に、刺繍とフリンジと長い丈。締めつけない形で、旅の途中のように見せる。
ようこそ、スタイルの地図へ
ひらく「こういう格好がしたい」から始めて、そのスタイルを代表するブランドのアイテムだけを集めました。公式ショップの商品を、価格の安い順に並べています。
土の色に、刺繍とフリンジと長い丈。締めつけない形で、旅の途中のように見せる。
黒を基調に、レースと十字と細い金具で組む。暗さそのものではなく、暗さの中の装飾が主題。
サッカーの応援着とジャージを、普段着として着るヨーロッパ発のスタイル。
化粧と衣装で世界観そのものを立ち上げる、日本のバンド文化から生まれた様式。
色と柄を足し算で重ねる、原宿発の自由なスタイル。似合うかより、着たいかで選ぶ。
90年代の裏原宿を源流とする、日本のストリートメンズ。
2000年代のポップカルチャーを下敷きにした、原色と光沢のスタイル。
白とピンクに、大きなリボンとレースを重ねる。ギャルの一分派で、少女らしさの側に寄せたもの。
抜け感と落ち着いたトーンでまとめる、韓国発のきれいめカジュアル。
白と淡い色で透明感をつくる韓国発のスタイル。ガールクラッシュとちょうど対をなす。
推し活のための、フリルとリボンを重ねた甘めの制服的スタイル。
黒とピンクを基調に、甘さと影を同居させる日本発のスタイル。
媚びない強さを装いで示す、K-POPの現場から広まった韓国発のスタイル。
80〜90年代の不便さや野暮ったさを、あえて今の目で選び直す韓国発のスタイル。
色数を抑え、シルエットで見せるミニマルなスタイル。
スタジャンを主役に、パーカーを重ね、靴の色で受ける。中国発の男子の普段着。
ロゴを出さず、素材と仕立てで語る欧米発のスタイル。